その他

Very merry Christmas from Hawaii

こんにちは。

 

私は、大好きなハワイに来ています。

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良い空気をいっぱい吸い込んで、こちらで束の間のホリデーを過ごします。
 

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ハワイでの写真は、インスタグラムにUPしますね。

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皆さまにとって、素敵なクリスマスになりますように。

 

 

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女の子のためのロンドン・ガイド -THE LONDON BOOK-」SHOKO著

2012年6月28日(木)発売  
1,620円(税込)
文化出版局刊

SHOKO初の著書「女の子のためのロンドン・ガイド -THE LONDON BOOK-」(文化出版局刊)が6月28日(木)に発売されました。ファッションはもちろんアート、カルチャー、音楽に精進し、そして英国暮らしをこよなく愛するアーティストSHOKOの視点で選んだ女性のためのロンドンの150軒以上のショップやスポットをご案内。さらに英国らしい心豊かな日常に使いたくなるSHOKOの愛用アイテムや、ストリートで出会ったロンドンガールたちのファッションスナップまで、ロンドンがギュッと詰まっています。SHOKOが撮影した美しい写真、ほほえましい写真にイラストも添えられた、ガイドブックとアートブックをミックスしたような楽しい一冊。旅のお供にはもちろん、ページを開くだけでロンドンの空気とそこに集う人達の温度を感じる、女の子のためのロンドン・ガイドです!

 

※出版社にある在庫はすべて完売しました。現在は、書店にあるものがすべてになります。

下記2店舗には、今のところ随時在庫が確保されています。 

BOOKMARC(ブックマーク)・原宿
東京都渋谷区神宮前4-26-14
TEL:03-5412-0351

agnès b.(アニエスベー)・ロンドン
コヴェントガーデン(地下鉄:Covent Gardenより徒歩1分)

35-36 Floral St, London WC2E 9DJ

TEL: +44 (0)20 7379 1992

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その他, ファッション

The end of the year

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クリスマスが近づき、街はすっかり年末の雰囲気になりましたね。

私も今月早々から、ベートーヴェン“第九”を聴きにクラシックコンサートへ行ったりと、この季節を満喫しています。

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今週は、私自身の新作のレコーディングも始まりました。

制作、はかどっています。

 

 

インスタグラムにアップしている写真をこちらでもフォローさせて頂きますね。

 

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私は無類のベリー好き。

ストロベリー、ラズベリー、ブルーベリー、ブラックベリー・・・どれも好きですが、一年中ベリーが頂けるヨーロッパとは違って、日本にいる時は、冬になるとベリーがたくさんお店に出回ることも喜びのひとつ。

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こちらは、母がお庭で育てたレモンと柚子。

輪切りにしたら、果肉がギッシリ詰まっていて、本当に美味しかった。

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この日は、人生初めてのお餅つき。

ノボルちゃんに誘われて、参加して来ました。

見ているよりもずっと体力勝負で、私は上手くつけませんでしたが…

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お餅でピクニック。きなこ、あんこ、いそべ。

突きたてのお餅は格別のお味。

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青山にあるお気に入りのマフィン屋さん、「A.R.I」へ。

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オーナーの森岡梨ちゃんオススメの、今の季節限定“アップルシリーズ”を頂きました。

アップルクランブルも、タルトタタンも、本当に美味しくて… ブラウニーも甘さがちょうど良く、絶品。

後日、また買いに行ってしまいました。

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週末は、ライブづくし。

土曜の夜は渋谷にて、ジャズ歌手akikoちゃんのクリスマスコンサートへ。

21人のビッグバンドによる演奏と共に、クリスマスソングを歌うakikoちゃん、歌はもちろん、存在感やパフォーマンス、衣装、構成……すべてに、お友達ながら改めてファンに。

コーラスの女の子達との息もぴったりで可愛かったし、akikoちゃんは自分の個性をパーフェクトに表現していて、本当に素敵でした。

また来年も見に行きたいな。

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先日はプライベートでも。

ELLEオンライン編集長Tommyちゃん、akikoちゃん、私、という同じ歳の仲良し3人グループで、お互いにお祝い。

同じ業界にいながら少しずつ違う仕事をしている私達、仕事からプライベートのことまで久しぶりにゆっくり語れました。

akikoちゃんのブログにも写真載っています)

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昨夜は、竹内まりやさんの33年ぶりのコンサートツアー最終日、武道館へ行って来ました。

スタンダードナンバーに込められた人生で大切なメッセージを、音楽の喜びとともに、強く受け取って… 。とても考えさせられるメッセージが多々ありました。

どんな音楽でも、ジャンルを超えて伝わるメッセージがあるアーティストに、私は心から魅了されます。こちらも、心に残る、本当に素晴らしいライブでした。

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さて、この冬のファッション・ニューアイテム、いくつか。

土曜は雨のなか車を走らせ、六本木ミッドタウンへ。目的は、UKブランド「JOSEPH(ジョゼフ)」。

いつもこちらのスタッフの皆さんには、とても親切にして頂いています。393_177

 ブリットで1960sのモッズを彷彿させるようなストライプ柄のニットのセットアップは、一目見た時から気になっていたの。ラインも素材もパーフェクトで、買えて大満足。

なんと先日ビヨンセが、こちらを私服で着ていた所をパパラッチされたのだとか。

 

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こちらは、冬の白コーディネイトがしたくて新調した、「アニエスベー」の白コートと白ニットワンピース。

どちらも温かくて、毎日着てしまうほど気に入っています。

 

★フォトスタンプ「POPCAM」、ダウンロードして下さった皆さまありがとうございます!

まだの方は、こちらのブログを是非チェックして下さいね。

 

「GIRLS ON」全28個

iPhone版:100円/Android版:105円(税込み)

カメラアプリ「PopCam」内SHOPにて配信中。

 

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ヒョウ柄のフリンジバッグは、「meli melo(メリメロ)」の新作。1970sな雰囲気が好き。

先月のブログでお伝えした、来春発売になる「SHOKO for meli melo」のコラボレーションバッグのローンチに向けても着々と準備が進んでいます。

また随時ブログで情報をアップデートして行くので、是非こまめにチェックして下さいね。

 

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それでは皆さま、素敵なクリスマスウィークを。

 

 

 

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★SHOKOの Instagramがスタートしました。shoko_london

女の子のためのロンドン・ガイド -THE LONDON BOOK-」SHOKO著

2012年6月28日(木)発売  
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文化出版局刊

SHOKO初の著書「女の子のためのロンドン・ガイド -THE LONDON BOOK-」(文化出版局刊)が6月28日(木)に発売されました。ファッションはもちろんアート、カルチャー、音楽に精進し、そして英国暮らしをこよなく愛するアーティストSHOKOの視点で選んだ女性のためのロンドンの150軒以上のショップやスポットをご案内。さらに英国らしい心豊かな日常に使いたくなるSHOKOの愛用アイテムや、ストリートで出会ったロンドンガールたちのファッションスナップまで、ロンドンがギュッと詰まっています。SHOKOが撮影した美しい写真、ほほえましい写真にイラストも添えられた、ガイドブックとアートブックをミックスしたような楽しい一冊。旅のお供にはもちろん、ページを開くだけでロンドンの空気とそこに集う人達の温度を感じる、女の子のためのロンドン・ガイドです!

 

※出版社にある在庫はすべて完売しました。現在は、書店にあるものがすべてになります。

下記2店舗には、今のところ随時在庫が確保されています。 

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agnès b.(アニエスベー)・ロンドン
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35-36 Floral St, London WC2E 9DJ

TEL: +44 (0)20 7379 1992

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アニエスベー, ファッション, 展示会・パーティ

agnès b. 2015 S/S exhibition

 

昨日のブログの続きです。

 

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agnès b. (アニエスベー)」2015年春夏コレクションの展示会へ。

来期も、パリジェンヌらしい素敵なアイテムがいっぱいありました。

 

写真をご紹介しますね。

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Futura、Philippe Baudeloque、Katreがグラフィティペイントした【モリトール・プール】のドア。

1929年にパリ16区に開設されたアールデコ調のプール複合施設で、1989年に閉鎖された後はアンダーグラウンドのアーティスト達によるグラフィティやウォールペイントで彩られたスペースに変貌。今年5月、25年の歳月を経て【ホテル・モリトール】という5つ星ホテルに生まれ変わった際、こちらの古いドアがチャリティーオークションに出品されデザイナーのアニエスベーは自身のアートコレクションに加えたのだとか。

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そして、そのアートを転写プリントしたワンピースのシリーズ。

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どのルックも、印象的でした。

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こちらはパリジェンヌに欠かせない“夏のバカンス”スタイル。

私の大好きなドットシリーズは、同素材のバレエジューも、絶対に欲しいアイテム。

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水着のシリーズも、ビタミンカラーで元気いっぱい。

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パステルカラーを基調にした、シックなシリーズ。

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ベビーピンクの発色とデザイン、上品で素敵。

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アフリカンプリントのライン。

私が狙っているのは、こちら(右)のセットアップ。

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そして今回特に注目すべきは、1970s後半〜80sのポストパンクやコールドウェーブ等のフランスのミュージックカルチャーシーンにスポットを当てた展覧会「Des Jeunes Gens Modernes」をフィーチャーした、来春展開のシリーズ。

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「Des Jeunes Gens Modernes」とは、the young modern peopleの意味。

ストライプのスーツや赤を効かせたルックは、ロックなスピリットが溢れてカッコイイ!

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 個人的にも、発売がとても楽しみ。

 

 

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To b. by agnès b.(トゥービーバイアニエスベー)」の新作もチェック。

トリコロールのキュートなアイテムがキーカラーになった今期は、パリジェンヌ・ガールがテーマ。

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1970sのコンパクトなシルエットをインスピレーションソースに、ポップなアイテムが勢揃い。

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レインコートもレトロで可愛い。

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東京も寒さの厳しい毎日になりましたが、その先にある春夏のファッションも待ち遠しくなるような素敵な展示会でした。

 

agnès b.(アニエスベー)

http://www.agnesb.com

 

To b. by agnès b.(トゥービーバイ アニエスベー)

http://tob-by-agnesb.com/

  

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女の子のためのロンドン・ガイド -THE LONDON BOOK-」SHOKO著

2012年6月28日(木)発売  
1,620円(税込)
文化出版局刊

SHOKO初の著書「女の子のためのロンドン・ガイド -THE LONDON BOOK-」(文化出版局刊)が6月28日(木)に発売されました。ファッションはもちろんアート、カルチャー、音楽に精進し、そして英国暮らしをこよなく愛するアーティストSHOKOの視点で選んだ女性のためのロンドンの150軒以上のショップやスポットをご案内。さらに英国らしい心豊かな日常に使いたくなるSHOKOの愛用アイテムや、ストリートで出会ったロンドンガールたちのファッションスナップまで、ロンドンがギュッと詰まっています。SHOKOが撮影した美しい写真、ほほえましい写真にイラストも添えられた、ガイドブックとアートブックをミックスしたような楽しい一冊。旅のお供にはもちろん、ページを開くだけでロンドンの空気とそこに集う人達の温度を感じる、女の子のためのロンドン・ガイドです!

 

※出版社にある在庫はすべて完売しました。現在は、書店にあるものがすべてになります。

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アニエスベー, ファッション, 展示会・パーティ

agnès b. VOYAGE 2015 S/S

 

先日、「agnès b. VOYAGE(アニエスベーボヤージュ)」の2015年春夏展示会へ行って来ました。

 

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アニエスベーボヤージュのバッグは普段から愛用していますが、来年の新作も可愛いものがたくさん。

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こちらはまさに今、私がほぼ毎日持っているお気に入りバッグ。

 

展示会の様子を一部、ご紹介しますね。

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今期、特に気になったのは、レザーシリーズのバケツ型バッグ。

赤の発色も上品で、カジュアルにもお出掛けにもどんなファッションにもマッチしそう。

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バケツ型のバッグは今っぽくて可愛い。既に狙っているアイテムです。

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今年の春夏、毎日のように愛用していたボストンバッグ(以前のブログ )、来年はドットやバイカラーバージョンもお目見え。

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ドットのスタッズ付きも。

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そして、今回特に目を引いたのは、こちらのシリーズ。

バスケットの裏地にはそれぞれアニエスベーオリジナルのテキスタイルがバリエーション豊かに施されています。

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デザイナーのアニエスのパリのアトリエに掛けてあるアフリカンタペストリーからピックアップした動物モチーフのシリーズも、可愛かったな。

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夏らしいボーダーも。

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アニエスベーボヤージュの夏のカゴのバッグは本当に素敵で、毎年欲しくなってしまうアイテム。

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こちらは転写プリントのバッグ。軽くて使い勝手が良いので、私も旅行の時によく使っています。

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トレンドでもあるナップザックタイプも。

 

さて明日は、先週伺った「agnès b.(アニエスベー)」と「To b. by agnès b.(トゥービーバイアニエスベー)」の2015年春夏コレクションの展示会のレポートも続けてブログUPしますので、またチェックして下さいね。

 

アニエスベー

http://www.agnesb.com

 

 

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女の子のためのロンドン・ガイド -THE LONDON BOOK-」SHOKO著

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ファッション

PEACHES & CREAM

 

青山に、隠れ家のようにあるショップ「PEACHES & CREAM(ピーチズ アンド クリーム)」へ行って来ました。

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インターフォンを押して中に入る、プライベートルームのような空間。

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ドアを開けるとカラフルでエスニックな世界が広がって、まるで異国のリゾートを思わせるよう。

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デザイナー木村菜穂子さん(左)とディレクター出沢礼子さんがお出迎えして下さいました。

ショップには、オリジナルブランドの他、お二人が各国から集めて来られた選りすぐりのヴィンテージアイテムも。

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私が一目惚れしたのは、こちらのヴィンテージドレス。1960s後半〜70s頃のアイテムだそう。

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クラッチは、1点1点がオリジナル。

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カラフルなジュエリーもたくさん揃って。

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チェコガラスで作ったという、デコラティブなコスチュームジュエリーも。

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オリジナルブランド「SARAH & BRED(サラ アンド ブレッド)」今シーズンのアイテムも試着させて頂きました。

オレンジ色のタートルニットは手触りが良く、軽くて、感動もの。

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シャネルやグッチのヴィンテージスカーフをリメイクして作ったクッション。

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こちらは私が一番気になったアイテム、お洒落な日傘。

お部屋のオブジェにしても可愛いですよね。

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お二人から、クラッチのギフトを頂いてしまいました♪

外側のビニールと中のファブリックの柄を組み合わせて、自分のオリジナルのセットが作れるの。

私は迷わず、レオパードをチョイス。今日の私服、MANOUSHのケープにもピッタリでした。

 

女の子なら誰もが虜になる、キラキラしたアイテムで溢れたショップ。

是非、訪れてみて下さいね。

 

PEACHES & CREAM

http://peaches-cream-xxx.com

 

 

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※出版社にある在庫はすべて完売しました。現在は、書店にあるものがすべてになります。

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その他, ファッション, 展示会・パーティ

December

 

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昨日(12/1)は私の誕生日で、今年も家族や友人に囲まれて幸せなバースデーを迎えることができました。

歳を重ねるごとに、産まれて来たこと、人との出会いに感謝と喜びを深く感じ、誕生日は「深く感謝する日」に変わって来ます。

先日会った方が、「人は、“0歳から20歳まで”と“20歳からの人生”は、同じ濃さ」とおっしゃっていたのですが、ある意味、納得ですよね。20歳までの子供時代の思い出を大切にしながら、大人の人生も、自分なりに一生懸命進んで行く。新しい歳もそういう思いを大切に、真っ直ぐ進んで行けたらと思っています。

 

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さて、ファッション業界は展示会シーズンまっただ中。

インスタグラムにはほぼ毎日写真をUPしていますが、ブログでも写真レポートしますね。

 

こちらは「KEITA MARUYAMA(ケイタマルヤマ)」2015春夏コレクション、「春には春の、夏にはナツの、」。

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サマーブーケ、ガーデンパーティー、チャイナドレス、一面に咲くひな菊…。ロマンティックに刺繍やビーズで鮮やかに彩られた作品(=服)の数々は、どれも本当に美しくて。

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デザイナーの丸山敬太さん、野宮真貴さん、冨沢ノボルさんと一緒に。

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後日、展示会で試着もさせて頂きました。

こちらはオーダーさせて頂いた、黒のギンガムチェックのワンピース。

春が楽しみです。

 

KEITA MARUYAMA
www.keitamaruyama.com

 

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こちらは、お友達のアクセサリーブランド「LUDLOW(ラドロー)」展示会。

可愛い新作の日傘を持って。

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大きなシフォンがあしらわれたバスケット。

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大人気のアニマルモチーフのバッグ。

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デザイナーの森田ありさ&えりか姉妹。

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赤いリップのヘアゴムをオーダーしました。

こちらはノベルティに頂いた、ハンドモチーフのヘアゴム。

 

LUDLOW

ludlow.jp

 

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こちらはイタリアのアクセサリーブランド「ANTONINI(アントニーニ)」展示会。

厳選された石の光と質感を活かしてすべてが手作業で製作される美しいジュエリーは、本国イタリアでも多くの女性達を魅了しているそう。

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イタリアから来日していたデザイナーのSergio(右)とプレスのFilippo。

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ケータリングのスイーツ、お洒落。(この“手”の正体は、展示会にいたイタリア人の男の子。)

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お土産に頂いた、レザーのバングル。

 

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こちらは私のご贔屓ブランドのひとつ、「Kate Spade New York(ケイトスペード)」、2015年春の展示会。

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春はグリーンなアイテムが目白押し。バスケット新作はカエルとカタツムリ。

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ハートのトートバッグ。

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キュートなプレスの御三方。

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来年は、靴の流行がフラットシューズになるのも、注目すべきところです。

 

Kate Spade New York

www.katespade.jp

 

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MANOUSH(マヌーシュ)」プレスルームへ。

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今期のドレスを試着。

 

MANOUSH

www.manoush.com

 

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メイクアップアーティストの早坂香須子さんの新刊「YOU ARE SO BEAUTIFUL 最高の私に出会う7日間」出版パーティーへ。

私もビューティトークが好きですが、さすが早坂さんのプロの目で厳選された美容アイテムは、興味深い。大変読み応えのある1冊です。

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パーティー会場では15年ぶりくらいに、モデルの千葉アリサちゃんに再会。

アリサが12才のときに初めて会った印象と全く変わらない、人なつっこい笑顔で「SHOKOちゃ〜ん!」と近寄って来て、昔と変わらない姿がとても懐かしかったな。

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話は変わりますが、お料理は、毎日の楽しみ。

インスタグラムを始めてから、いつも活動的に動いているように思われがちですが、東京にいる時は家でご飯を頂くのがなによりもの私の基本。

朝と夜は必ず自炊して、主人とふたりで頂いています。

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この日はロンドンから来日中の友人たちを家にお招きしたのですが、アペタイザーの時点ですでにたくさん用意しすぎてしまったので、急きょご近所で仲良しのユカリ・フレッシュさんファミリーやお友達にもお声掛け。気の知れた仲間と、楽しい夜でした。

ちなみに、右手前に写っている豆乳シフォンケーキとココアクッキーは、お菓子作りのプロである姉の手作り♡

本当に美味しくて、あっという間になくなってしまいました。

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先週は、アジアにも行って来ました。こちらは台湾での一コマ。

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小龍包、スタンダードなものからベジタリアン、シーフードなど、色々な種類が頂けて大満足。

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アジアの街は、すっかりクリスマスのデコレーションで華やかでした。

東京に帰ってから私も、家のダイニングをクリスマス仕様に飾り付け。

DIPTYQUEのクリスマスキャンドル「hiver(冬)」と「résine(樹脂)」が、ロマンティックな冬の香りを作り上げて。

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主人のライブツアーもはじまりました。この日は、東京での初日。

ゲストで歌われた野宮真貴さん、キラキラした存在感と歌声に、改めて大ファンに。

ライブ後に、真貴さん、ノボルちゃん、レスリーと。

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最後に、先日の名古屋でのフランス人イラストレーター、ペネロープさんとのトークイベントの様子を、私のもう一つのブログ「装苑オンライン」にUPしました。

 

こちらも是非、ご覧下さいね。

 

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